2021.04.01
音楽
SNSの人気漫画家とソニーミュージックの新人アーティストが異色のコラボ!音で読む物語「ヨムオト」プロジェクトが始動!

SNSで話題となった漫画作品を題材とし、ソニーミュージックの新人開発セクションであるSDグループ育成中のアーティストがオリジナル楽曲を書き下ろし。原作の漫画を活用したミュージックビデオとともに配信を行う漫画×音楽企画「ヨムオト」が、2021年3月31日(水)よりスタートした。



新進気鋭のアーティストと、SNSで多くの支持を得ている漫画家という、ジャンルの異なる若いクリエイターがコラボレーションすることで、互いの才能が呼応し新たな作品を生み出していく「ヨムオト」は、現在第1弾作品として2作品が公開中。 Instagramで18万超のフォロワーをもつ、大阪在住イラストレーター・漫画家のやまもとりえ、楽曲を担当したmibukiによる「ねこでよければ」と、 男女の恋愛をテーマに、映画のワンシーンを切り取ったような情景と、印象的なセリフが話題となり、Instagramで10万人近いフォロワーをもつイラストレーター・漫画家のますだみく、シンガーソングライターの水谷怜が楽曲を担当した「もし好きと言ったら君は笑ってくれるかな」が公開されている。



「ヨムオト」プロジェクトによる作品は、毎週水曜日に順次配信開始される。




「ヨムオト」プロジェクト第1弾公開作品




「ねこでよければ」やまもとりえ(漫画) × mibuki(楽曲)





「もし好きと言ったら君は笑ってくれるかな」ますだみく(漫画) × 水谷怜(楽曲)









 


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